2010年5月27日星期四

XMLの认识与感受

XML早已经不是新鲜的技术了。记得03年刚毕业的时候,技术前沿还是asp,jsp,html的时候,xml已经在很多地方用了。对微软的VS2003的接触,MHTML的应用,才逐渐了解XML是个什么东西。
到后来,虽然每个项目中都涉及到xml,还有根java相关的大堆大堆的xml配置文件,但都没有深刻的领悟到xml的方便。
后来,慢慢的Webserivice出来了,使用xml序列化。强类型DataSet出来了,使用xml注解。
慢慢的有点体会。直到最近的一个项目,用了大量的xml,才知道原来xml使得代码的灵活的变得如此疯狂。
很多东西,抽象出来后,使用xml使得很多开关变得更方便灵活,事半功倍的体会非常深刻。

回头感叹一句、怪不得大公司像IBM,微软等,能够提供迅速提供智能解决方案,其实有了基础,东西都是现成的,改改就可以用了。真是方便。

2009年4月26日星期日

デザインパターン再復習の3ー振る舞いに関するパターン

Iterator (1つ1つ数え上げる)

Template Method (具体的な処理をサブクラスにまかせる) 要注意:テンプレートですから、基本記述は全部I/Fです。

Strategy (アルゴリズムをごっそり切り替える)

Visitor (構造を渡り歩きながら仕事をする)

Chain of Responsibility (責任のたらい回し)

Mediator (相手は相談役1人だけ)

Observer (状態の変化を通知する)

Memento (状態を保存する)

State (状態をクラスとして表現する) 要注意:状態に対する各種処理はこのクラスにまとめる。

Command (命令をクラスにする)

Interpreter (文法規則をクラスで表現する)

デザインパターン再復習の2ー構造に関するパターン

Adapter (皮かぶせて再利用) 

Bridge (機能の階層と実装の階層を分ける)

Composite (容器と中身の同一視)

Decorator (飾り枠と中身の同一視)

Facade (シンプルな窓口)

Flyweight (同じものを共有して無駄をなくす) 要注意:Factoryにより同じものをSingletonで作る。

Proxy (必要になってから作る)

デザインパターン再復習の1ー生成に関するパターン

Abstract Factory (関連する部品を組み合わせて製品を作る)

Builder (複雑なインスタンスを組み立てる) 要注意:条件により必要なinstanceを作ること。

Factory Method (インスタンス作成をサブクラスにまかせる)

Prototype (コピーしてインスタンスを作る) 要注意:reflectionのような考えでもOKだと思いまっす。create instance by classname.

Singleton (たった1つのインスタンス)

2009年4月24日星期五

◆プロジェクトマネジメントの要点―IBMの教育資料

プロジェクトマネジメントではこんな言葉で表現されています
①スコープ定義
②変更マネジメント
③リスク識別・リスク対応計画
④ステークホルダー・マネジメント(明示的/潜在的)
⑤資源見積り(前提事項、スコープの把握、お客様の期待値等の制約の考慮)
⑥契約管理(契約書・提案事項のPMとしての十分な理解)
⑦チーム育成

個人的な考えとしては、スコープ定義後、資源の見積もりを行うはず。
まずはスコープをきちんと把握しないといけないです。
それから顧客との関係はどうやってうまく管理できるのか、重要です。

2009年4月14日星期二

プロジェクト管理―スコープ定義

スコープ定義の成果物はWBS(Work Breakdown Structure)の作成.

WBSは次の3つの観点から分解する。
① コスト/時間/リソースを見積もれること。

② 進捗度のベースライン(初期計画に承認済の変更を加えた基準値を時系列表示)を定義できること。

③ 作業の責任/権限を明確化できること。

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スコープ定義が不十分だと、調子をくずし、遅延/生産性低下/士気低下/を起こし、最終プロジェクトコストの増大を招くことになる。

個人的な経験には、大規模案件ならば、いくつのサブシステムがあるはず、各サブシステムを各PLに任せて、インタフェースを把握すればOKだと思います。各チーム内ではまたそれぞれ細かくWBSを作成すること。
細かく程度については、各タスクの責任者がどう動くか良く分かる程度であればOKだと思います。

◆プロジェクト失敗の10の理由

① コミュニケーション不足(特にメンバー間)

② 変更管理が行われない

③ メンバーの能力不足

④ プロジェクトマネージャーの人材不足、意識と能力不足

⑤ メンバーの意識が低い(チーム感覚がない)

⑥ 受注時の見積もり精度が低い

⑦ 管理する余裕がない

⑧ 管理基準とその評価基準がない

⑨ 無理な納期(モラル低下)

⑩ 問題発生の対応がうまく取れない